埋没法のあとのお風呂はいつから大丈夫?【二重手術の名医ガイド】

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イチオシの名医を紹介しています。クリニックを探している方必見です。

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【総力特集】二重埋没法!お風呂

埋没法の術後はいつからお風呂に入れるの?

美容整形などの手術をした後は、すぐにお風呂に入れない場合もあります。
また、腫れや内出血がひどい際には、お風呂に入ることを避けた方がいい場合もあります。
埋没法は、比較的腫れや内出血が出にくく、後遺症も残りにくいお手軽な施術法ではありますが、万全を期すためには、施術後いつからお風呂に入っていいのか、腫れや内出血がひどい場合にはどうすればいいかということを知っておきましょう。

埋没法の術後はお風呂に入っても大丈夫?

埋没法の手術を受けた当日は、入浴はせず、ぬるめのお湯でシャワーを浴びる程度にしておきましょう。熱いお湯を浴びたりお風呂に入ったりすると、体が温まって血行が促進され、腫れや内出血が起こりやすくなってしまうからです。
翌日くらいから入浴しても問題ありませんが、なるべく熱いお湯に長時間漬かるのは避けるようにしましょう。
特に、サウナや岩盤浴などで高温になる場合は注意が必要です。
また、腫れや内出血が起こってる場合にも、熱いお湯に漬かることで悪化させてしまう危険性があるので、特に注意してください。
術後すぐは、お風呂やシャワーの時でも、目にお湯がかからないようにし、できるだけこすったりしないようにしましょう。

施術後のお風呂はいつから?

埋没法の場合、手術当日は軽いシャワーのみ、翌日からお湯に漬かるのも可能ですが、なるべくなら術後1週間くらいはシャワーなどでさっと済ませるようにしたほうが無難です。
1週間ほどたてば、腫れや内出血も起こりにくくなるので、熱いお湯に漬かったりサウナに入ったりすることもできるようになります。
それでもしばらくは、施術部位の様子を見ながら異常がないか確認するようにしましょう。

埋没法を受けた後の洗顔時に気を付けるポイント

埋没法の施術を受けて一番気を付けなければならない箇所は、やはり顔の目の周りです。
埋没法は、まぶたの皮膚に針を刺して糸を通すため、施術後は極力触らないようにしましょう。
洗顔自体は、施術当日からぬるま湯でやさしく洗い流す程度なら可能です。ただ、当日の洗顔についてはクリニックによって見解が異なるので、なるべく濡らさない方がいいという意見もあります。水で洗うと雑菌が入って炎症を起こす可能性もありますので、できるだけ濡らさない方が安全でしょう。
翌日から石鹸や洗顔料などを利用してふつうに洗顔できるようになりますが、その際にもなるべくまぶたや目の周りは触らないようにし、こするのは厳禁です。
アイメイクもできませんので、目の周りは神経質に洗う必要はないでしょう。

埋没法(プチ整形)の名医を厳選紹介!

顔の印象を大きく左右する目。絶対に失敗したくないですよね。いくらリスクが少なくて手軽に受けられる埋没法といえども、ドクターの技量によって、その仕上がりは大きく左右されてしまいます。理想の二重を手に入れるためにも、施術を受けるクリニックは慎重に選ぶべき。次のページで、しっかりと実績のある埋没法の名医を紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

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