埋没法を受けた後にコンタクトを付けられるのはいつからか?【二重手術の名医ガイド】

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【総力特集】二重埋没法!コンタクト

いつからコンタクトをつけていいの?

埋没法の施術を受けた後は、目の周りやまぶたに極力触らないようにする必要がありますが、視力が低くてふだんからコンタクトレンズを使用している場合、いつ頃から装着可能になるのでしょうか。
アイメイクなどと違って、生活に欠かせないものなので、コンタクトが使えないと不便ですよね。
このページでは、埋没法施術後のコンタクトレンズの使用についてまとめています。

埋没法を受けた後はいつからコンタクトレンズをつけていい?

結論から言うと、施術直後からでもコンタクトレンズを装着することは可能です。
ただ、まぶたに糸を通すことによって、まぶたの裏側に凸凹が生じていたり、ふだんと形状が変わっていたりするので、レンズを入れると異物感や違和感が生じる可能性が高くなります。
無理にコンタクトをして異物感を我慢したり、ゴロゴロするからと言って目をこすったりしないように、できれば眼鏡などで代用したほうがいいでしょう。
可能ならば、施術後3日から1週間くらいはコンタクトを入れないほうが安心です。
また、ソフトコンタクトよりもハードコンタクトのほうが、まぶたに影響を与えやすいので、より注意する必要があります。

コンタクトレンズをつけると二重が取れやすくなるの?

コンタクトレンズをつけることによって、埋没法の二重が取れやすくなるという直接的な原因はありません。
ただ、レンズを入れる際には目を大きく開くために、まぶたを指で押し上げることもありますので、そのせいで二重が取れやすくなるという間接的な理由は挙げられます。
埋没法による二重を維持させるためには、なるべくまぶたをこすらないということが鉄則ですので、コンタクトの装着時にまぶたを触ったり引っ張ったりしないように気をつけるようにしましょう。

埋没法の後のコンタクト着用で気を付けたいポイント

埋没法の施術後でもコンタクトレンズの装着は可能ですが、その場合は以下のポイントに気を付けるようにしましょう。

  • コンタクトを入れる時にまぶたを引っ張らない。
  • コンタクトを使用して異物感がする時は使用を控える。
  • コンタクトを入れてゴロゴロするからといって目をこすらない。
  • 施術後1週間くらいはなるべくコンタクトは使わない。

ちなみに、切開法や目頭切開などの二重手術の場合は、まぶたの裏に影響が出ないため、すぐにコンタクトを装着することは可能ですが、抜糸するまではなるべくしないほうがいいでしょう。

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