半永久の二重を実現!「全切開法」のメリット・デメリット【二重手術の名医ガイド】

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二重まぶたの整形術まとめメリット
・デメリット

全切開法は、二重にするラインに沿ってまぶたを切開し、脂肪を取り除いてたるみをなくし、すっきりした目元にすることができます。

全切開法による二重はくっきりとした幅広にしやすく、施術後に二重が取れてしまう心配もありません。

まぶたが厚い人や腫れぼったい人も確実に二重にできますが、まぶたにメスを入れる手術になりますので、ダウンタイムが長い、仕上がりに差が出やすいというリスクも生じます。

全切開法のメリット・デメリット・リスク

全切開は、二重を作るラインに沿って2.5cm~3cm程度切開し、脂肪を除去して縫い合わせることでぱっちりした二重を作ることができます。埋没法では二重になりにくい人やすぐに取れてしまう人、まぶたが厚くてなかなか二重にならない人などは、確実に二重になれる全切開法がおすすめです。
ただ、切開する範囲が広いので腫れや内出血が起こりやすくてダウンタイムが長め、手術跡が残りやすい、希望の仕上がりにならない、目が開きにくくなる、加齢に伴ってまぶたがくぼんでしまうなどの失敗となってしまうリスクが生じる可能性もあります。

「経験者の口コミをチェック」

全切開法の経験をした人の口コミを見ると、「もともと小さい目がコンプレックスだったけど理想の二重になれた」「アイプチではきれいな二重になれず悩んでいたので、思い切って手術を受けて良かった」という喜びの声が目立ちます。 しかし、中には「腫れが引いたら思ってたより二重の幅が小さかった」という人もいて、全切開による二重が定着するまでには半年ほどかかることがわかります。

全切開法のメリット・デメリットのまとめ

全切開は、手術によるリスクは高いですが、確実に二重にするならもっとも効果が高い施術法と言えます。ダウンタイムも長めで、完全に腫れが引くまでは二重も定着しにくいので、長期的に計画を立てる必要があります。 また、理想の二重になって成功するかどうかは、施術を担当する医師の腕や、事前のカウンセリングが非常に重要になります。 当サイトでご紹介している名医やクリニックなら、安心して任せられますので、クリニック選びの参考にしてださい。

二重手術の名医を厳選紹介!

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