小リスクで取れにくい二重に!部分切開法のメリット・デメリット【二重手術の名医ガイド】

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二重まぶたの整形術まとめメリット
・デメリット

部分切開法は、ミニ切開法などとも呼ばれていて、切開する部分は1cm~2cm程度と小さいながらもしっかりした二重にすることができ、埋没法のように二重が取れてしまう心配もありません。

全切開するより傷跡も小さく手術時間も短めで、ダウンタイムも少なく済みます。

メリットも多いですが、デメリットが発生する可能性も同じくらいありますので、部分切開を選ぶ際には慎重に決める必要があるでしょう。

部分切開法のメリット・デメリット・リスク

部分切開法は、二重になるラインを部分的に切開して縫い合わせるので、埋没法のように自然に取れる心配がなく、縫い合わせる部分が短いのでまぶたがひきつることも少なく自然な仕上がりになります。まぶたの厚みやたるみを除去することもできるので、埋没法ではうまく二重にならない人や、腫れぼったいまぶたの人にも向いています。 全切開よりダウンタイムが短く済むので、手術したことを周りに知られたくない人にもおすすめです。 ただ、全切開のほうが確実にきれいに二重を作れますし、費用や手術による負担がそれほど変わらず、部分切開ではまぶたが極端に厚い人や腫れぼったい人は効果が出にくいというデメリットもあります。 手術としては切開することには変わらないので、腫れたり内出血が起こったりする危険性もあります。部分切開にするか全切開にするかは、仕上がりにどのくらい差が出るかを見極めて決めるようにしましょう。

「経験者の口コミをチェック」

部分切開を経験した人の口コミを見ると、「埋没法で二重が取れてしまったけれど部分切開できれいな二重になれた」「アイプチのしすぎでまぶたの皮膚が伸びてしまったので部分切開にしたら手間いらずになった」などおおむね好評です。ただ、中には「部分切開の二重のラインが消えてしまったので全切開にすればよかった」という意見もありました。

部分切開法のメリット・デメリットのまとめ

部分切開は、全切開をするほどではない、全切開は怖い、埋没法は効果が出にくいという人に選ばれやすく、全切開と埋没法の間の施術法という感じでしょう。
しかし、一部でも切開をするということではありますので、それならいっそ全切開にして確実に二重を維持したほうがいい場合もあります。
まぶたの状態によってどの施術法を選べばいいか、的確にアドバイスしてもらえるように、当サイトでご紹介している名医を参考にしてください。

二重手術の名医を厳選紹介!

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